


今年もよろしくお願い致します(*^▽^*)
お正月の旅行は初めて♪
車が渋滞じゃない?
人が一杯じゃない?
今までは色々考えてしまって家でコタツ虫の年末年始でしたが、誘ってもらったら結局すっごく嬉しくてとっても楽しみになってしまいました♡
思いやりに満ちていて、あたたかく安心感と、だけどドキドキキュンの新年。
楽しい。嬉しい。ともかくありがたく。感謝♪
年末はママ友とお鍋をしたり、同級生と忘年会をしたりしました。
「ひとりは楽よ」と言われるもののやっぱり大切に思える人が近くにいて欲しいと思ってしまいます。
それぞれが無理しない帰省方法
年の終わりがけに次男が彼女とお泊りに帰ってきてくれて嬉しかったのですが、どうやら「セパレート帰省」というのも増えているようですね。
夫婦が一緒にどちらかの実家にいくのではなく、それぞれが自分の実家へ別々に帰省する新しいスタイルの帰省の事で、共働き世帯の増加「義実家への気疲れ」といった理由から、負担を減らし、ストレスなくお正月を快適に過ごしたいという価値観の変化に伴い、特に女性や若年層を中心に支持が広がっているようです。
普段お休みが少ない働く女性にとって、働く男性にとっても、義理のご家族とのお付き合いで、せっかくのお休みが心身ともに負担になる事はありがちだと思います。
又迎える親御さんの方も孫の顔が見れるのは嬉しいものの、体力的にも金銭的にも多くの負担があるようで、息子と孫さえ帰ってきてくれたら嬉しいと言う親御さんも少なくないようで、みんなが楽なようにそれぞれの形に変わってきているようで、結婚も多様化、帰省も多様化しているようです。
日本経済新聞の読者調査では、セパレート帰省の経験者は約6割に上がり、満足度が高いことが示されたそうです。
父子帰省、夫と子供だけで帰省するパターンや、帰省そのものをしなかったりずらす方も増えているそうです。
そんな感じで無理なく帰省を楽しむための有効な選択肢として広がりを見せているようです。「帰省ってどうする感じ?」とか、本交際に入ったお二人でお話をしておいても良いかもしれないですね。
あなたはお正月、いかがお過ごしでしょうか?
もしも「良い人いないかなぁ…」って思ってしまうのなら悔いなきように動いて欲しいな♡と思います。
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