CONNECT-ship(コネクトシップ)利用希望の方

SCRAM(全国結婚相談事業者連盟)+CONNECT-ship(コネクトシップ) Ring the Bell参加。オプションにて利用可能。今まで使用の登録会員様とは、かぶることが少なくなります。

コネクトシップとは

コネクトシップとは、利用事業者数13社、登録会員数約3.1万人が利用し月間24,770件のお見合が組まれているプラットフォームです。(会員数2022.4.1現在・お見合い数2022.3月実績)利用事業については、オリコン1位のリクルート ゼクシィ縁結びエージェント、ノッツエ、パートナーエージェント、スマリッジ、エン婚活エージェント、DG2、官公庁マリッジ、MFB(日本少子化対策機構)、JBA、NNR、MARRIX、TMS等。詳しくはコチラ

コネクトシップに関しては、今までのシステムとは違う点があり、利用を先延ばしにしていましたが、これからの時代には合っている点も多いため、この度「成婚第一主義」の指針から、利用を決定しました。ご希望の会員様にはメリットとデメリットをご説明させていただき、今までのものとは、別物としてよく理解をしていただいた上でご利用いただきたいと思っています。

何か違うのか?

これまでとの違い。

①お見合い時のお茶代割り勘

②婚前交渉について定めがない

③申し込み人数10名まで

④お見合い日程調整各自

⑤ファーストコールの設定なし

⑥ビデオプロフィール登録可(オプション)

その他詳細は直接ご説明させていただきます。

 

婚前交渉についての決まりがない点が今までと違う大きなポイントです。(今の時代に?結婚するまで性交渉をしないの?そこ逆に大丈夫?)という疑問もありました。子供が欲しいならば必要だし、そうでなくても二人の大切なコミュニケーションとして、無視出来ない大切な事です。逆にきちんとご相談に乗らせていただいたり、アドバイス出来る事も増えるのではないかと考えました。

実際、別の結婚相談所でお見合い結婚され、2年間性交渉がなく、女性から聞いてみたものの男性から「出来ない」と言われ、子供が欲しかったので離婚したと、リングザベルに来られた女性もおられたことがあったり、また別の件では「男性恐怖症」の意識がご本人にもなく、せっかく男性が用意された新居にいつまでも来られず、結果お別れされた方もおられました。それは稀な事例ではありますし、性交渉があればあったで、それによる弊害もあると思います。理解し、全てふまえて選んでいただけたらと考えました。

マッチングアプリと同じに思われるという懸念もありますが、決して同じではありません。各種証明を提出いただいている事や第三者が常に介入している事で、犯罪に合う確率はマッチングアプリに比べて極めて少なく、安全性が全く異なります。マッチングアプリは性被害だけでなく、金銭的な被害や、酷い場合は殺人などもあります。

今までの登録者とかぶることが性質上少なく、リクルート運営のゼクシーが利用している事で、活動的で素敵な男性が増えます。男女比があまりありません。

申し込み人数が月10名までとの決まりがありますが、他の方が100人申し込みが出来るというワケではないので、フェアだということです。会員数を気にする方はおられますが、ただライバルも同じだけ増えるという事なので、ただただ会員数にこだわるよりは、たった一人の人と早く出会い、目的を達成する事が大切だと考えています。

新しい方向への挑戦は勇気が必要にもなりますが、この一歩が大きな一歩になり、より多くの方の成婚に繋がると嬉しいです。問題がなければ今までのシステムを主に利用していただきながら、これからも結婚相談所リングザベルは成婚第一主義を貫き、前向きに結婚願望のある方同士を結べる出会いを増やし、心を込めたサポートを最後までさせていただきます。ご理解いただけましたら幸いです。

コネクトシップ(オプション料金)

登録費33000 月会費4400 ビデオプロフィール登録料11000 ビデオプロフール掲載料月額1100 ※いずれも税込記載です。

 

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